</br><div class="text"><span style="font-family: georgia,palatino,serif; font-size: 12pt;">あだち塾では、<span style="color: #ff0000;"><b>平成30年3月5日(月)より現中学一年生たる七期生を28名</br>六期生たる現中学二年生を若干名(現在 残席1名)募集いたします。</b></span></span>
<div class="policy_subtitle">新中学二年生の入塾希望の方</div>3月5日(月)に申し込みをHPにあります<span style="color: #ff0000;">『お問い合わせメール』</span>より申し込みをお願いします。</b>七期生(新中学二年生)は体験授業を設定できませんので、公立入試が終了した後実施する『プレ授業』に参加していただいたのち、入塾の判断をしてまいります。
<div class="policy_subtitle">新中学三年生の入塾希望の方</div>新中学二年生と同様に3月5日(月)に申し込みをHPにあります<span style="color: #ff0000;">『お問い合わせメール』</span>より申し込みをお願いします。申し込み後、再度こちらからお電話でご連絡いたします。</b>その後、13日(火)から始まる新中三の授業を3日間受けていただき、入塾の判断をしてまいります。</div></br>
<div class="text"><span style="color: #ff0000; font-family: georgia,palatino,serif; font-size: 12pt;"><b>★昨年同様、募集開始当日中に定員を超える可能性もありますが、5日当日中は受付をいたしますのでよろしくお願いいたします。</b></span></br>翌6日からのお申し込みは、5日中に定員オーバーになった際には、キャンセル待ちにさせていただく場合もあります。</br><span style="color: #ff0000; font-family: georgia,palatino,serif; font-size: 12pt;"><b>※申し込み後、再度こちらからお電話にてご連絡いたします。</b></span></br>一旦メールにてお申し込みされた方は、お電話でご連絡させていた際にご不在でも受付がキャンセルされることはありませんのでご心配ないようにお願いいたします。ご不在の場合は、改めて再度電話にてご連絡差し上げます。</br>ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。</br>また、募集要項に入塾基準を記載しておりますので、そちらもご参考ください。<b>→<a href="http://www.adachi-juku.com/class/">募集要項</a></b></br></br></div>

<div class="philosophy">
<div class="bar">
<img alt="指導理念" src="http://adachi-juku.com/wp/wp-content/themes/adachi/images/bar_rinen.gif" width="680" height="60" /></div>
<div><img alt="" src="http://adachi-juku.com/wp/wp-content/themes/adachi/images/philo01.gif" /></div>
<div class="text">
「自分で創造できる人間」を育てる。私は「学問」とは問題の答え方を学ぶものではなく、それを解決する行動を学ぶものだと考えます。そのためにはその底辺を構築する知識が必要になります。この知識の基礎を小学、中学時代に得なければなりません。その一つ一つの知識を時には悟らせ、時には押しこめることこそこの教育の根本です。しかし画一的な学校システムの中では、どうしてもこぼれていくものがあります。そのため、個々に合わせて到達するまで付き合っていくスタイルこそ私の塾のやり方であります。答えを求める道は一つだけでは決してありません。生徒に気付かせ、もっとよい道はないかを模索させることこそ、学習の個性を育てることだと考えます。</div>
<div><img alt="" src="http://adachi-juku.com/wp/wp-content/themes/adachi/images/philo02.gif" /></div>
<div class="text">
長く子供たちに接して分かったことは、子どもほど純粋に物事を見ている生物はいないということです。怒られれば、すねるし、悲しみます。しかし、その結果、得られたものが役に立っているとわかると、また次のステップに入っていきます。だからこそ、私は指導者としての日々を一所懸命生きます。教育に近道はありません。その方法に正解はありません。答えのない道を手探りで模索することを日々精進し、その結果を生徒にぶつけ、生徒の審判をあおぎます。一所懸命だからこそ、怒り、そして安易な妥協をいたしません。生徒とのかかわりで得た経験を至高の喜びにしております。</div>
<div><img alt="" src="http://adachi-juku.com/wp/wp-content/themes/adachi/images/philo03.gif" /></div>
<div class="text">子どもたちは常に楽な道を選びます。当然と言えば当然です。塾に行く時間があれば、宿題にさく時間があれば、遊びたい、寝ていたい・・・が本心です。しかし、その様な環境の中では本当の楽しさを知ることはありません。「楽しさとは苦しさの向こうにこそ存在するものです」。塾とは学ぶ苦しさを惜しげもなく提供する場であります。できるまで、わかるまで・・これを会得するには時間が必要です。よって当塾は個々に合わせて授業時間を延長いたします。わかるまでつきあいます。
塾は能力を高い子だけを育てる場所ではありません。賢い子と呼ばれる生徒はすでに自分のスタイルを持っております。私たちが育てたいのは、学問に対して逃げ腰の子どもたちです。例えば、『私はやればできるんだ・・』という子は、待っていても動きはしません。
しなければならないことを見失って、自己の将来も見えない、いや見ることをやめている生徒達。このような生徒が大半です。当塾は時に厳しく、時に寄り添いまず一緒に行動し、行動させていく中にこそ真実が見えてきます。『将来何をしていいかわからない』。『どうせ勉強しても、たいして変わらない』『めんどくさい・・』と答えがないことから日々を逃げていて何もしないのは獣以下です。夢や希望は行動の果てにこそ浮かび上がるものです。
指導とは時には必ず厳しさが必要になりますが、生徒は必ずこの情熱にこたえていくものです。熱い思いを持って指導していく中で、生徒になすべき喜びを伝えていくこそ、この塾の存在意義だと考えます。今、この日本に必要なことは熱き気持ちと、それを裏付ける行動力ではないでしょうか。</div>
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